Medical Solution 株式会社プロ・フィールド

電子カルテなら株式会社プロ・フィールド

製品情報

ACUSIS クリニック様向け統合管理システム

カウンセリング受付から会計業務まで一元管理!
より快適に、より簡単に、より自由にというコンセプトで実現した日本初の自由診療に特化したクリニック統合管理電子カルテシステムです。

TreasureBox サロン様向け顧客管理システム

サロンの理想の経営を形にするお客様管理システムです。
予約管理・売上管理・お客様管理など使いやすさを重視したサロン専用の顧客管理機能の数々をご紹介します。


Action クリニック様向けCTIシステム

着信と同時に患者データがポップアップ!
着信番号から患者様の基本情報、過去の来院歴やスタッフの対応等が画面に即時ポップアップ。どなたでもきめ細やかな対応が可能。

医療業界特化型 WEBマーケティング事業

集客ノウハウを活かし、多くの医療機関、美容医院に対して検索マーケティングを中心としたWebマーケティング支援をおこなっております。


電子カルテ(でんしカルテ)

電子カルテとは、従来医師・歯科医師が診療の経過を記入していた、紙のカルテを電子的なシステムに置き換え、電子情報として一括してカルテを編集・管理し、データベースに記録する仕組みのことである。日本では、2001年12月、e-Japan構想の一環として厚生労働省が策定した「保健医療分野の情報化にむけてのグランドデザイン」において、「2006年度までに全国の400床以上の病院および全診療所の6割以上に電子カルテシステムの普及を図ること」が目標として掲げられた。
(出展:ウィキペディア)

電子カルテ導入のメリット

電子カルテを単なる「診療記録を電子化したもの」と捉えると、その導入メリットは一部しか享受できませんが、電子カルテを診療情報のデータベースと考えれば様々な活用方法がみえてきます。

電子カルテの普及率

診療所向け電子カルテの普及率は約17.4%(※)と推測される。新規開業に限って言えば、80%以上が導入しているのではないでしょうか。また、30-40歳代の新規開業医はITリテラシーも高く、勤務医時代に病院で電子カルテを利用している場合には、新規開業する際の電子カルテの導入が自然な流れとなっている。
(※)月刊新医療データブック・シリーズ「電子カルテ&PACS白書」

医療システムの市場規模

医療システムのうち、病院向けの電子カルテ市場規模は,2009年で870.4億円,納入数で340件となっている。今後,順調に推移し続けて,2015年には1170.2億円,480件に上ると予測されている。一方,診療所向けの電子カルテ市場は,2009年で121.2億円,3350件となっている。2015年には133億円,3880件となることが予想される。


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